Case Study

支援事例

Redesign Work がご支援した事例をご紹介します。

働き方・オフィスのあり方をコンセプトから設計・構築。部門を超えた交流を生み出すオフィスの具現化に成功。オープンで革新的な企業文化から新たな価値を創造する

2025年で40年の節目を迎える日本電信電話株式会社さまですが、既存の事業を着実に維持しながら、新たな事業の創出に取り組むべき時期だと捉えていました。社員の働き方や職場環境を通じて、どのように従業員体験(EX)を向上させることができるのかを模索するなか、働き方・オフィスのあり方をコンセプトから再設計・再構築。部門を超えた交流を生み出すオフィスの具現化に成功しました。

2050年に向けた「サステナビリティ・ビジョン」と現在との「間」を描く長期ビジョンを策定。大きな変化を乗り越えていくための土台ができた

世界情勢の変化に伴い、長期ビジョンを作り直す必要があると考えていた大王製紙株式会社さま。長期ビジョンの策定および社内発信をきっかけに、社内の課題が可視化され、今まで以上に建設的で具体的な議論を進めていくための土台ができました。

10年を見据えた長期ビジョンと中長期戦略を描き、 次々と事業を生み出す集合体へと変革する。

成長へのチャレンジにダイナミックな向けたダイナミックな投資ができておらず、人材育成や配置に悩まれていたコクヨ株式会社さま。次世代メンバーと長期的なプロジェクトを始動し運営改革を行いました。

目指す姿は『Performance Based Working』。組織パフォーマンスを最大化し、最短距離での目的達成を目指す

増えていく社員数に対してオフィスが足りなくなった株式会社電通デジタルさま。オフィスのスペース問題を解決するために働き方を変える取組みを実践し、マネジメントの重要性を実感されました。

ビジネスチャットの活用徹底により、組織の情報共有やコミュニケーション課題を解決

メールからビジネスチャット「Teams」へ業務移行。メールに比べて「情報共有が楽になった」が6割以上、コミュニケーションが増えたことによる「組織内の関係の質の向上」を半数以上が体感。

TokyoMXのhistoryにて
代表の取材が掲載されました
WORKSIGHTにて
代表の取材が掲載されました
mirai worksにて
代表の取材が掲載されました