ワークスタイル改革の 
 戦略設計から施策推進までサポート 

「企業成長の加速」と「多様な働き方実現」両立支援の豊富な実績 

<企業が抱えるワークスタイル変革>3つの課題

目的設計

働き方を変える効果は、様々な指標に影響を与えます。生産性向上、ダイバーシティ推進、エンゲージメント、イノベーション。
これらを整理し、働き方を変える目的をフォーカスして設計する難易度が高い。

方法の確立

目的を設定しても、具体的に目的を実現する方法がない。残業時間を減らす、会議時間を減らすと決めても具体的な方法が無いと、電気を消したり、PCを強制シャットダウンするなど本質的ではない取組になってしまう。

制度・IT・空間
トータル設計

フリーアドレスに変更しても、離れた環境でマネジメントをどう変えるのか、紙資料をオンライン化するなど、トータルの設計が必要だが、部署横断の取組となるため、調整の難易度が高い。

働き方「開発」メソッド
による企業変革の実現

改革目的の設定からお手伝いをさせていただいた上で、
目的を実現していく方法を実験しながら、「開発」していくメソッドを活用。
施策を「設計フェーズ」、「実証実験フェーズ」、「拡大フェーズ」と
フェーズに分けて管理・確立していきます。

これまで、何から始めたら良いのか?どのような施策を設計すればよいのか?
反対派の人たちをいかに巻き込むのか?に悩まれていた皆さんの
課題解決を目指すコンサルティングパートナーです。

コンサルティング導入フロー

お問い
合わせ

まずは、お気軽にお問合せいただき、
ヒアリングの日程調整を
させていただきます。

ヒアリ
ング

専門のコンサルタントが個別に
クライアント様の状況をヒアリング
させていただきます。

ご提案

クライアント様の抱えている問題に
合わせた最適なソリューションを
ご提案します。

ご検討
ご契約

課題に合わせてご提案させていただいた内容をご検討いただき、ご契約後に
サポートを開始させていただきます。

お取引実績

すでに多くのお客様に、働き方「開発」コンサルティングの導入や、
講演・ワークショップをご利用いただいております。

アイティメディア株式会社
野村不動産株式会社
電通マクロミルインサイト株式会社
株式会社ドコモCS
丸紅株式会社