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脱・作って終わりの人事評価制度改定
— AI時代に社員の行動が変わる制度改定の全体像

2026年4月28日 開催セミナー アーカイブ / 55分
ABOUT

なぜ「制度を変えても、行動が変わらない」のか

「制度を変えたのに、社員の行動が変わらない」

——人事担当者の皆さまから、繰り返しお聞きするこの声。その背景には、多くの組織に共通する構造的な課題があります。

等級・報酬・評価の設計に膨大な時間とコストをかける一方、浸透・運用にリソースが残らず現場で形骸化してしまう。“設計偏重”の典型的な失敗パターンです。AI時代にはさらに、設計に時間をかけているうちに事業環境が変化し、完成時点で前提が崩れているケースも増えています。

本セミナーでは、設計で力尽きず社員の行動変容まで届く、AI時代に最適化された制度改定の全体像をお伝えします。

AGENDA

本セミナーの内容

  1. 診断
    本当に制度改定が必要か?課題を正しく見極める考え方
  2. 設計圧縮
    等級・報酬・評価を同時設計×シミュレーションで工程を大幅短縮
  3. 運用・浸透
    経営方針と連動した目標設定、現場への定着をどう進めるか
  4. AI活用事例
    各プロセスで実際にAIをどう使うか、具体的な実践例を紹介
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