スコアの低い項目に施策を当てても、翌年の数字は動かない。個人の感じ方を扱っていて、そう感じさせている構造に触れていないからです。人事が現場を動かすために必ず押さえるべき、組織課題の立て方を支援事例とあわせて解説します。